エドワード・レビンソンさんのピンホール写真教室に参加してマイピンホールカメラを作って撮影

9-27

Sachi です♪

通っていた波止場の写真学校で、写真家 エドワード・レビンソンさんが写真展とワークショップを開催すると言うことで、今日はピンホール写真のワークショップに参加してきました。もちろん初体験です♪

 

今日は、一眼レフのボディキャップを使ってピンホールカメラを作るというものでした。

カメラを作る工程は まるで小学校の工作の時間みたい(笑)  穴の大きさは0.2mmとかで、ほんとに針の穴(カメラによって最適な大きさも変わるそう)なのでこれで撮れるなんてね~ なんか不思議~

 

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この記事の写真はすべてワークショップで撮ったものです(ちなみにこの方がエドワードさん♪) カメラはキャノンだから、ピンホール写真になっても、やっぱり思った以上にパキッと写ってしまうな~と言うのが私の感想。オリンパスの人のは、もっとゆるく写ってて 可愛い感じだったなと。 でも穴の大きさによっても違ってくるし、設定でも違ってくるから、一概には言えませんけどね。

 

 

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私はピンホール写真について全く初心者で、失礼ながらエドワード・レビンソンさんを知りませんでしたが、とっても素敵な方でした。いつも思うのですが、お会いするプロの写真家さん、フォトグラファーさん、どなたも素敵なんですよね。

 

で、エドワードさんのピンホール写真を、エドワードさんに解説して頂きながら見たので、裏話と言う感じでとっても勉強になりました。 プロの方と言うのは、どなたも色んなことを本当に貪欲に試していらっしゃるな~と感じました。 そこが私に足りない。。。 まっ、これでボディキャップピンホールカメラも出来たことだし、次回の撮影でさっそく試してみようと思います。

 

読んで頂き ありがとうございます。

 

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