内なる声に教えてもらったこと☆自分が大好きなことについて

Sachi です♪

 

その声を、どう例えてもいいんですが、いまのところ一番しっくりくるので「内なる声」と言ってるだけです。

 

それはいつも突然 始まります。

 

私の場合、夜明け前なんだろうな~と言う時間が一番多いです。

 

たぶんと言うのは、何時なのかを確認しないので。

 

それをしてしまうと、私のエゴが目を覚ましてしまうからね。

 

エゴが目を覚ましてしまうと、声が聴こえなくなるから、しないのですが。

 

そして

 

メッセージはいつもとても素晴らしいんです。

 

時には驚いたり、時には感心したり、

 

すごいな~と感動したり、

 

だから後で絶対にシェアしようと思うわけです。

 

でも

 

絶対に忘れることはない!と思うほどの素晴らしいメッセージなのに

 

そのまま、また眠ってしまい、起きた時には素晴らしく、感動したことは覚えているのに

 

その言葉が思い出せなくて・・・ガッカリします。

 

でもいつも全部忘れているわけではありません(・ω・)ノ

 

ちゃんと残って覚えているものもあります。

 

それは逆に絶対に忘れることはないようで、

 

いくら私の思考が忘れていても

 

必要な時に、必要な分だけ、勝手に出てきます。

 

じゃあ・・・それなら・・・

 

忘れるものは、忘れてもいいんだ。

 

いつだって自分にとって

 

必要な時に、

 

必要な分だけ、

 

ちゃんと届けてくれている。

 

 

スポンサーリンク

自分が大好きなことについて

と言うことで、そんな 忘れていない中の一つをシェアします。

 

 

あなたの大好きなことは

 

誰も奪ったりしない。

 

誰かの大好きなことは

 

他の誰も奪わない。

 

というものでした。

 

文字にして書きおこすとこうなりますが、メッセージっと言うものは、届いた瞬間に、このすべての意味が分かってしまうのがメッセージなんですね。 なので、ここからは私のフィルターが入り、訳しますと・・・

 

例えばあなたが美容師だとして、自分の店を出すのが夢な場合、あなたも知ってるように、美容室っていっぱいあるよね。

 

だからあなたは、今さら自分が店を出しても、生き残るなんて無理かもしれないと思います。

 

何故なら、もっと腕の良いカリスマ美容師のいる美容室だってあるし、大手のところだってあるし、私はまだ無名で、何も持っていないからと。

 

でも、あなたがほんとうに大好きなことが美容師で、誰かを綺麗にしてあげることが大好きで、喜んでもらえることに感謝しているなら、あなたの大好きなことは、誰も奪ったりしないよと言うことです。

 

けれどあなたは、美容室の多さに惑わされます。

 

あなたは、世間の常識や分析に惑わされます。

 

でも真実は、誰もあなたから、あなたの大好きなことを奪ったりしないよってことです。

 

そして、これはあなただけではありません。

 

人がほんとうに大好きなことは、奪い合わずとも出来るようになっています。

 

ほんとうに大好きなことは、出来るようになっています。

 

だから何かをしたいと思う時に、いまさら私が・・・私なんて・・・と、目に見える常識に惑わされないことです。

 

大好きなことはやりなさい。

 

人と比べずにやりなさい。

 

夢中になるものを大切にしなさい。

 

 

と言うことでした。

これは過去に友達などにはシェアしたメッセージなんですが、街でお店のオープンを見かけるときに思い出します。

 

ポイントは、ほんとうに大好きなことですね♪

 

ここを思考の大好きなこと、エゴが大好きなこと、と間違えないように(*´▽`*)

 

読んで頂きありがとうございます

 

スポンサーリンク

 

 

  • コメント: 0

関連記事

  1. もしもあのとき違う選択をしていたら、違う人生になっていたかもしれない

  2. スピリチュアル意識☆楽に生きるってどういうこと?ポジティブとネガティブ…

  3. どんなに悪いことが起こっても感謝するのがいいという偽スピリチュアル

  4. 旦那に不満!変えたいのに変わらない!そのイラつきはハートのSOSです

  5. ハートから湧き起こるエネルギーに包まれたらエネルギーのメンテナンスは完…

  6. 万度祓☆神社のおみくじはメッセージ吉凶だけで良い悪いと決めて終わり?

  7. 他人に厳しい・人に優しく出来ない自分が嫌だと思っているなら本当の自分に…

  8. トラウマや心の傷は克服して乗り越えるものだとしたらうまくいかなくなる

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブページ

フォトマルシェ - PhotoMarche