自分をあきらめて見捨てたいと思ってもそれでもあなたは大丈夫なのです

自分を見捨てる 京都植物園

 

いつ

自分をあきらめたのだろう

 

どこで

自分を見捨ててしまったのだろう

 

いつのことだったのかも

分からないほど

忘れてしまったのかもしれない

 

なぜ

自分をあきらめてしまったのだろう

 

どうして

自分を見捨ててしまったのだろう

 

 

あきらめることの方が簡単だったから

 

自分を見捨てる方が楽だったから

 

 

だけど

どんなことがあっても

 

何があっても

 

絶対に自分をあきらめてはいけなかった

 

見捨ててはいけなかった

 

だけど そんなことは無理

 

と言う思い込みさえ外せば

 

やり直しは何度でも出来ます。

 

けれど もし

 

決して 自分をあきらめてはいけない

 

決して 自分を見捨ててはいけない

 

と、そう言ってくれる人が

 

あなたのそばに

 

たった一人でも いるなら

 

あなたは大丈夫なのです。

 

でも私には誰もいないと言うかもしれない。

 

それならあなたの中にいるわたしが代わりに言います。

 

決して自分をあきらめてはいけません。

 

決して自分を見捨ててはいけません。

 

何度でもスタートをきればいい。

 

だってあなたは大丈夫なのだから。

 

 

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