見えているものと観えていないもの 

見えているものばかりを

追いかけると

観えていないものがあることすら

忘れてしまうよ

観えていない

と言うのは

何も「無い」

空っぽ

と言う事じゃなくて

すべてが

その中に

「ある」と言うこと

その見えてはいない

「ある」を

観ることを

観じると言うんだよ

観じる事が出来ると

湧き起こるのは

「感謝」で

嫌でもそこに

行きつくんだよ

スポンサーリンク

  • コメント: 0

関連記事

  1. それ、そんなに必要ですか? 

  2. 自分をあきらめて見捨てたいと思ってもそれでもあなたは大丈夫なのです

  3. 自分を粗末に扱う人は

  4. わたしと言うイメージ像

  5. 猫か人か

  6. ほんとうのことが隠れているところ

  7. スティーブ・ジョブスだけ?いえいえ、いつのどの時代にもそう思う人はたく…

  8. 私が自分を認めているとき

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブページ