自分の見たいように見ている世界☆それって動物園の檻の中?

Sachi です♪

何度も言って耳タコでしょうが・・・

 

この世界は、それぞれが見たいように観て、知りたいように知って、

 

自分の信じていることだけで出来ている世界。

 

なんですよね。

 

じゃあ、その見たいようにって 何?となると

 

見たいようにとは、

 

動物園のサルを見る と言っても

 

サルの顔を見るのか

サルの体を見るのか、パーツなのか

檻の中にいるサルとして見るのか

サルを見ている人を見るのか・・・

サルが見ているモノを見るのか・・・

・・・

と言う見かたでもあったりするし、、、

 

また

サルを思い浮べてね、と言ったとき

 

〇〇動物園の檻の中にいる・・・さる

 

別の動物園の檻はない・・・さる

 

日本にいる野生の・・・さる

 

アフリカの・・・・さる

 

カンボジアの・・・さる

 

外国にいる野生の・・・さる

 

地球にいる・・・さる

 

宇宙の中の地球にいる・・・さる

 

のように、観えていないサルだって

見たいように見ている。

という感じで、

見かたなんていうのは見る人の自由自在。

 

 

そう言うと、、、、

 

え?そんなの当たり前でしょ?。

そうだね。

ふ~ん、で何?。

って、1秒でスルーできる人と、

 

360度自由自在。。。

自分は使っている?

なぜ使わないんだろう?

って、自分に問う人と・・・

 

境界線はなくても

どちらかに分かれる。

・・・

 

この違いが

 

意識の在り方の違い

 

でもあるよ。

 

という話でした(*^-^*)

 

 

読んで頂きありがとうございます。

 

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