コロナワクチンの伏線回収・・・「ロシア公共放送が衝撃の事実を公開」そこにいたのは誰か?

Sachi です♪

カテゴリー「コロナワクチンのこと」で色々書いてきましたが、それらすべての伏線回収をしてくれている『ロシア公共放送』の動画をシェアさせていただきます☆

 

動画は13分ほどでちょうど良い感じです。
でも文字で見ることが好きなため、その動画の字幕をこちらにも起こしてみました(=_=)疲れた~w

 

「人と法律」
4月24日18時45分からロシア公共放送「人と法律」の番組で
ビルゲイツのコロナウィルスの取組に関して報道されました。

 

かつてこれはネット上の陰謀論とみなされていました。
ところが、現在では公共放送で扱われるまでになりました。

 

ベロニカ・スクボルツバ記者が内容を担当しました。
はじめてこの情報が表に出てきたのは、西側の情報でした。
特にロバート・ケネディJrがインスタグラムで投稿しました。

 

また、アメリカやヨーロッパのマスメディアも伝えました。
ビルゲイツは積極的にWHOを援助しています。
特に、2000年以降ゲーツファンデーションが24億ドルを提供しています。

 

興味深いのは、WHOへの最大の資金提供者は最近までアメリカでした。
すでに知られているように、現在アメリカのトランプ大統領は
WHOへの資金提供を停止すると宣言しました。
コロナウイルスのパンデミックの被害の拡張を批判してです。

 

ビルゲイツはアメリカに次いで、全体で2番目の額をWHOに資金提供しています。
第3位の資金提供の主体もビルゲイツの所有でより正確には
彼が設立したGAVIという民間と公的機関が参加している組織です。

 

ロシア公共放送の記者たちは、ビルゲイツがこれまで実施した
ワクチンに関する驚くべき事実を明らかにしました。

 

例えば、ゲイツの出資でインドの人たちに対するポリオワクチンが実施され
WHOはこの結果が良好であったと発表した。(後に↓引用では違うことを認めています)

 

同時にインドの独立系の医師たちがポリオワクチンの副作用で体が麻痺してしまった子供たちが50万人に及んだと発表しました。

 

その際、ビルゲイツがインドの国立諮問機関に対して圧力をかけ、新しいワクチンの方法を受け入れさせ、それは50種類のポリオの混合ワクチンを5歳以下の子供たち受けさせるというものでした。

 

通常のポリオワクチンは5種類であるのも関わらずです。
インドの医師たちは破壊的活動をしたとして、ビルゲイツの会社を訴えました。

 

2017年インド政府はビルゲイツのワクチンの使用を中止し国立の諮問機関の会員からも追放しました。
加えてゲイツの息のかかった会員も除名しました

 

一方で、コンゴ・アフガニスタン・ナイジェリア・パキスタンといった国々ではワクチンが続きました。
WHOの報告では興味深い内容となっていてポリオの子供たちのほとんどが不自然な形で感染していたことが分かりました。

 

つまり、子供たちは自然なウイルスではなく、ワクチンに入っていたウイルスで感染していたのです。
2019年の報告書のデータでは、113人が自然のポリオで感染し195人はワクチンのウイルスが原因での感染でした。
さらに、ポリオがそもそも問題となっていなかった国々ではワクチンが原因でポリオに感染した患者の割合は100%でした。

 

☝は事実でWHOさえも↓認めています。

世界的なポリオの流行はWHO・ビルゲイツのワクチン株が原因

2017年、世界保健機関(WHO)は不本意ながらも、世界的なポリオの大流行はワクチンの株によって起こされていることを認めました。

コンゴやアフガニスタン、フィリピンで起きた最悪の流行はすべてワクチンに関連しています。実際、2018年までの世界のポリオ症例の70%がワクチン株でした。

 

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有名な政治家で弁護士であり、環境保護の運動家でもあるロバート・ケネディJrはワクチン全般に反対しており、ゲイツファンデーションが2010年にマラリアの実験的なワクチンの研究に投資していると指摘し、結果的にアフリカで150人の子供たちが死亡したと伝えています。
骨髄炎に対する別の案件では500人ほどが身体麻痺になったといいます。

 

またインドではパピローマウイルスの実験が行われ田舎部の2万3千人の若い女性がワクチンを接種しその結果、1200人が不妊症となり7人が死亡しました。

 

2014年にはケニアのカソリック系医師の協会は化学薬品による殺菌に関連してWHOを訴えました。
数百万人のケニア女性が破傷風のワクチンが原因です。

 

ロシア公共放送のこの番組では
デビッド・ロックフェラーが1968年に設立したローマクラブについて言及しました。
このローマクラブの経済管理以外の課題の一つは人口増加の停止と、地球人口の減少だといいます。
このローマクラブ会員の見立てでは理想的な世界人口は10億人であるとされています。

 

さらにロシア公共放送のジャーナリストは10年前ビルゲイツがこのような言葉を述べたといいます。
『現在、世界人口は68億人に達しています。
そして90億人にまで増加が見込まれています。
もし新しいワクチンと医療、出産システムを作り上げれば人口増加は10%~15%抑えられると考えられます。』
TED第222話でビルゲイツが言っています

 

番組の制作者たちはこれに加えて、ジョージアガイドストーンが1980年に米国ジョージア州に設置された事も伝えました。
このガイドストーンは6枚の花崗岩の板で出来ていてそれぞれ6Mの高さで、4種類の古代語と8種類の現代語で書かれています。
この石板には自然とのバランスをとりながら人口は決して5億人を超えてはならないとも書かれています。
興味深いのは、この石板は現地の請負業者によって設置され発注者が偽名を使っていたという。

 

記載された文面は神秘的で、複数の解釈が可能です。
そのため数々の陰謀論で引用されています。
現在、この世界破滅の最大の脅威はもはやこのようなものではなく
現在ではこのように見えています。

 

『もし私が直近の10年間で1000万人以上の人間を削減することができるなら
それはおそらく
特に危険なウイルスで戦争ではありません。
ロケットではなく細菌です。』(ビルゲイツ)

 

「人と法」の番組はさらに、イギリスのビルブライト研究所にも言及しています。
2年前ビルブライト研究所はコロナウイルス研究で申請を行い2018年11月20日にその特許を取得しています。
そしてこの研究所のスポンサーの一社がビル・メリンダゲイツ財団なのです。

 

現状でもビルゲイツは驚くほど活発に動いていて今回の流行の初期にコロナウイルスのワクチンの開発を宣言し、すでに2億5000万ドルの投資を実施しています。

『通常、新しいワクチンの開発には5年の期間が必要です。
我々は今、18か月で完成できるように動いています。
すべてが順調であれば、それよりも早くワクチンを完成させることも可能です。
完成したワクチンは最終的には700万にが接種することになります。』(ビルゲイツ)

 

ワクチンにはデジタル証明が入ることになるとビルゲイツは言います。
この仕組みはコロナウイルスのワクチン接種をしたかどうかを明確にするために使われます。
昨年12月、2つの大学の研究所はデジタルタトゥーを開発中であると述べています。
これはビルゲイツに様々なワクチン接種していない人間を特定する解決策を依頼されたためです。

 

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「人と法」の番組制作者はさらに興味深い情報を提供しています。
2019年11月武漢での初めての感染拡大が始まる2か月前、
ネット上にイベント201というドキュメンタリーが公開されました。
この内容は、この世の終わりのリハーサルが行われていて大規模なコロナウイルス感染症の発生をシミュレーションするというものです。

 

このシミュレーションはジョンホプキンス大学医療保障センター世界経済フォーラム、ビル・ミリンダゲイツ財団などが主催しました。
この主催者たちによって制作されたドキュメンタリーではシミュレーションの結果を受けて関係者が次のように発言しています。

 

パンデミックは1000万人の犠牲者を生み出し、世界経済危機を引き起こし証券市場は崩壊するとしています。
視聴者には死亡していく患者たちの映像、ウイルス研究所達へのインタビュー、円卓会議での世界経済回復方法の議論の様子が映された。
有名な研究所、医者、政治家、ファイナンスの専門家、社会活動家といった面々がニューヨークに集まり可能性のあるパンデミックシナリオを作り上げた。

 

この感染症は見た目が健康な豚から始まった。
コロナウイルスは静かに豚の体内で増殖し畜産農家の間で病気が広まった。
感染した人々は呼吸器に病気を訴えるようになり症状はインフルエンザから重度の肺炎までさまざまだ。

 

重度の患者たちには手厚い治療が必要になり多数の人間が死亡した。
飛行機は飛ばなくなり、チケットが売れなくなり、人々は飛行機を利用しなくなった。
旅行業に依存している国々の経済は没落しました。
コロナウイルスによる影響は破壊的ではじめの18か月で6500万人が死亡した。

 

世界経済はフリーフォール状態になり世界のGNPは11%以下下落
世界中の証券市場は20~40%下落し誰もが恐怖に陥り希望を失った。
ビジネスは借金をすることができないし、銀行も融資を止めた
誰もがこの大嵐をやり過ごすことを望んだ。

 

「人と法」の番組制作者はまとめでこう語ります。
ビルゲイツは、このパンデミックが広がることで
利益を受ける人間のうちの一人である可能性が極めて高いとしています。

 

ロバート・ケネディJrの発言をインスタグラムから引用します。
ゲイツのワクチンに対する執着は恐らく自身が救世主であるかのように錯覚し
世界を救う宿命から技術と神がかり的な準備によって人々の命を使って実験を行っているといえる。

 

実際、ビルゲイツの最近の活動は一方向だけに向けられている。
このことは少なくともワクチンを使った大規模な計画の恐るべき結果を想像させるもので、ゲイツの行動はまさしくそうであると言っています。
このようにビルゲイツが配下のWTOと共に自分の計画を皆さんや私たちに実現してくるとしたら我々は彼らの背後に何があるのかを理解しましょう。

 

ロシアの中で最も大きなマスコミがこの問題に対して真正面から報道している事に驚きを隠せません。
そのおかげで大部分の国民が武装して臨むことができます。

 

決して自分が知らないものをご自身に注射させることを許さないでください。
特に文明的な西側で政治家や医者を買収したうえで満面の笑みで我々を助けたいと言ってくるものは警戒してください。

~ここまで~

 

また、ビルゲイツは自分の子供にはワクチンは必要ないと言っています!!(=_=)は?ケンカ売ってんのか?

ビル・ゲイツと世界のエリートは子供にワクチンを打たない

カリフォルニアの最富裕の家族は、子供にワクチンを打たないそうだ。

事実として、カリフォルニアの16,000名の幼稚園年齢の子どもが何のワクチンも受けていない。(中略)… 最富裕の米国民は自身の子供が、実験的ワクチンで自閉症になる危険を犯したくない。ここには、ポリオ、マラリア、MMR、そしてCDCが「高く推奨する」毎年のインフルワクチンが含まれる。

ビル・ゲイツの元医師、医療セミナーの閉ざされたドアの向こうでうっかり喋った人だが、彼によれば、ゲイツは言ったという。彼の子供にはワクチンは必要ないと。
(中略)

「彼らは美しい子供です。本当に賢く活発で。そして、彼は宣言しました、彼らはそのまま大丈夫だから、何の注射も要らないのです」と。

引用元)字幕大王

 

これが15、20年前のSNSの環境も整っていない時代に『こんなことを誰かが言ってたよ』では 陰謀論で終っていたでしょうねw
でも今は世界中がリアルタイムで繋がっています。調べれば分かることがたくさんあります。
なのに『知らない』ということは『罪』だな~と感じます。

 

次回よりそろそろコロナワクチン以外のことも書いていきたいと思っています(*^^*)
読んでいただきありがとうございます。

 

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